【画像あり】わずか20分でカリ高に!亀頭増大術のやり方とメリットデメリット!【クリニックのナースがやさしく教えます】

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600人の包茎手術を看てきた看護師ゆみなーです。

「今すぐカリ高デカチンにしたい!」とお思いですね?

「トレーニングやサプリなんて、効果ない」とお思いですね?

「明日、彼女をベッドでひーひー言わせたい!」とお思いですね?

 

今日はそんなあなたにぴったりの記事、20分で確実に増大する、亀頭増大術についてです。

亀頭増大おすすめクリニック

亀頭増大を取り扱っている専門クリニックは全国でも数えるほど少数です。

看護師ゆみなーのおすすめは現在ネット予約30%オフのABCクリニック。

①価格の安さと②使用する注入物の安全性③施術件数の多さからいって、ABCクリニックは安全かつ安価でおすすめです。

 

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亀頭増大術をやるべき人はこんな人

亀頭増大をやるべき人は、ペニス全体に対し亀頭の大きさがないために先細りに見える人。

亀頭が小さいので包皮もかぶりやすいです。

こういう人が亀頭増大術を受けると、ほれぼれするようなカリ高さんになります。

 

 

亀頭増大のやり方(写真)

International Journal of Impotence Research volume 16, pages 547–551 (2004)

注入の針は非常に細いです。

ヒアルロン酸の種類によっては麻酔剤も一緒に入っているので、痛みはあんまり感じないと思います。

上の写真を見ると注入直後は「なんかぼこぼこしている?」と思われるかもしれません。直後はこんなもんです。

注入剤は水を吸収する働きがあるので翌日以降にはほぼ滑らかになっています

International Journal of Impotence Research volume16pages547–551 (2004) 

↑落ち着くとこうなります。

写真でもわかる通り、基本的にはエラの外側を厚くするようにして注入していきます。

反対に尿道口付近には注入しません。

こうすることで、エラが反り返るようなりっぱな上向き矢印型の亀頭♡が作れるというわけです。

 

注入はクリニックの技量でこんなに違う!

意外と知られていませんが、注入は結構医師のセンスが問われます。

どこにどれくらい入れるか、というのがセンスなんです。見栄えが全然違います。

うまい医師ほど少量で効果を出してくれる!

注入物にあわせていれる層(組織)を選ばなくてはいけません。

深いところに注入すればたくさん入るわりに、亀頭はたいして大きくなって見えません。

奥に刺せばいくらだって入ってしまいますから、お金だけかかってしまうし、血管や尿道を圧迫、塞栓してしまうリスクが高まります。

上手な医師であれば、少量で浅い位置に効果的に入れてくれます

なるべく少量で効果を出せる医師を選ぶべきです。10㏄などはあきらかに入れ過ぎです。2~4㏄で十分!

 

 

 

 亀頭増大法についてさらに詳しく知りたい方は

【カリ高手術】亀頭増大術ならどのクリニックが安い?おすすめはある?【有名4院を比較検証】

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【アクアミド・ダーマライブ・ヒアルロン酸】カリ高・亀頭増大術で選ぶべき注入剤はどれ?

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亀頭増大術のメリットとデメリット

クリニックでは、ヒアルロン酸や脂肪などを注射器で亀頭に注入して膨らませます。

針がすごく細いのでそんなに痛みはありません。

メリットとデメリットはこんな感じです。

亀頭増大術メリット 亀頭増大術デメリット
・傷が残らない

・痛みが少ない

・20分程度ですぐに終わる

・細かい形成が可能

理想的なカリ高ペニスを作ることが可能

・数年かけてボリュームダウン(20~80%・注入剤による)

・注入物の移動

・技量の低い医師の場合、血管塞栓のリスク

 

亀頭増大術のメリットー即効性+確実性

「理想的なカリ高ペニスが、すぐにカンタンに作れてしまうこと」

です。

注入による形成は細かな細工がしやすいので、切った貼ったの手術では到底望めない理想的な形をつくりだすことが可能です。

うまい医師が注入したカリ高ペニスは、それはもう見ほれるほどの美しさです。

エラの外側を縁取るようにして入れると、張りが強調されてそれはもう「…ゴクリ」という感じの力強さなのです。

 

デメリットは、ボリュームダウン。

注入物にもよりますが、ヒアルロン酸であれば数年でほとんど吸収されてなくなります。

1,2割は残るかもしれません。自家脂肪であれば5-7割以上残せるかもしれません。

いずれにしても入れた状態のまま永遠にキープできるわけではないことを覚えておいてください。

数年後に追加注入することで大きさを保つことができますが、資力も結構必要になります。

リスクとしては、入れ過ぎによる血管や尿道の圧迫、血管塞栓などがあります。入れ過ぎはダメ、絶対。

 

まとめ

クリニックで行う亀頭増大術のまとめです。

亀頭増大術のまとめ

  • 注入によって大きくするので即効性がある
  • 自分の目的に合った注入剤を選ぶ
  • 医師によって注入の技術さがあるので経験の多い医院を選ぶ
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  • この記事を書いた人
看護師ゆみなー

看護師ゆみなー

大学病院勤務後美容外科クリニックへ転職。これまで10人以上のドクターのオペ介助につき、おおくの患者さんを担当。

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